あなたの元気が一番嬉しいをモットーに皆様の健康増進のお役に立ちたいと思いますのでよろしくお願いします。整体のことやら普段の事をまとめた日記なのでゆる~くお読みください!

おはようございます!

少しガスがかかったような朝ですが本日も快晴icon01


本日は第3日曜日で営業日です。


午前、午後共に空き時間がありますのでご利用ください☎



かれこれ12年くらい頂いている山形の庄内柿



種がなく甘くて食べやすい。



送ってくれた方はブラジルで知り合いそれからの付き合い


日本ではあったことがない( `ー´)ノ



それなのに毎年、美味しいものを送ってくれる(^。^)y-.。o○


2ケースも






大好きな柿


学名でもKAKI


柿が赤くなると医者が青くなるということわざまである。


それほど健康にも美容にも良い果物です(^^♪


この時季にはビタミン豊富なフルーツが多く収穫されるからと言う説もあるが


実際、柿には多くの栄養がある。


柿に含まれる栄養と効能

ビタミンC

みかんの2倍の含有量を誇り、一個で一日の必要量を補うことができる。

風邪やインフルエンザ予防などに効果的。


β-カロテン

体内でビタミンAに変換される。皮膚や粘膜などの上皮細胞の働きを助ける

効果があり、不足すると肌がかさついたり荒れたりするようだ。

ちなみにこのβ-カロテンは、干し柿の方が生の柿よりも多く含まれる。


β-クリプトキサンチン

ビタミンCと合わせて、強い抗酸化作用が期待できる。

免疫力の向上や美肌美白効果、アンチエイジングなど老化防止にも一役買ってくれる。


タンニン

血圧上昇を抑制する効果があるとされる。

また、柿の独特な渋みの元になっているタンニンの一種、シブオールという成分に、

アルコールの悪い作用を抑える効果があるため、二日酔い防止に期待が持てる。


カリウム

体内のナトリウム吸収を抑制し、排出してくれる。タンニンのアルコール

吸収抑制作用とカリウムの利尿作用のダブルの効果で二日酔いから復活できるだろう。

このカリウムもβ-カロテン同様、生柿よりも干し柿の方が豊富に含まれる。


アストラガリン

柿の葉に含まれている有効成分。抗アレルギー作用を持っているため、

柿の葉を煎じて飲むと花粉症が軽減されるといわれる。

妊婦は柿を食べてはいけないのか

妊娠中は柿を食べない方が良いといわれている。

その理由についてみてみよう。

まず、果物全般に言えることだが、体を冷やすことだ。そうなるとつわりがひどくなる、

便秘になりやすくなるなどと言われている。

また、含まれている果糖が多いため食べすぎると血糖値が

上がり肥満や妊娠糖尿病の心配もある。

そして、柿に多く含まれているタンニンは鉄分の吸収を阻害するため

貧血になりやすい。

このようなことから、妊婦は控えた方がよいとされるが、

食べすぎなければ特に気にすることもないだろう。

以上、ネット参照


毎日、1個ずつ食べよう!



食べ物って大事だな~


健康診断の結果以来、食べ物の制限をしてます。


先ずは減量から


薬はなるべく飲まないように管理したいですね!


今日も1日、はりきっていきましょう!

  


Posted by 歌って踊れる整体師  at 08:24Comments(2)整体院からだラボ